Nagaoka Lab, Department of Chemical Systems Engineering

News Updates

永岡研究室の最新情報などをご紹介します.

FY2022

2022.05.24

2022年度のGroup Photoとメンバーの写真を更新しました.

Memberを更新しました.


2022.05.18

ChemCatChem 誌に論文が受理されました.

Outputを更新しました.


2022.05.10

田中裕子 秘書が着任されました.

Memberを更新しました.


2022.04.27

JACS Au 誌に論文が受理されました.

Outputを更新しました.


2022.04.01

内藤剛大 特任助教が着任されました.また,新4年生3名が配属されました.

Memberを更新しました.


FY2021


2022.03.02

Outputを更新しました.

トップページに永岡教授からのメッセージと2022年度研究室配属のお知らせを掲載しました.


2022.01.11

特任助教の募集を開始しました.NEDOグリーンイノベーション基金事業において,新奇アンモニア合成触媒の研究開発に従事していただける方を募集致します.詳細は以下のURLをご覧ください.

 

名古屋大学: https://catsj.jp/wp/wp-content/uploads/2022/01/79e8474a29c4f405af8923b92453e6b3.pdf

JREC-IN:  https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D122010356&ln_jor=0


2022.01.11

我々の研究室が参画する研究開発テーマがNEDOが実施する「グリーンイノベーション基金事業/燃料アンモニアサプライチェーンの構築プロジェクト」に採択されました.本プロジェクトでは,新触媒をコアとする国産技術を開発することで,燃料アンモニアの利用拡大に向けた課題を克服することをめざします.

 

詳細は下記のURLをご覧ください。

 

NEDO URL:https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101502.html

https://www.nedo.go.jp/content/100940968.pdf



2021.12.20

佐藤勝俊 特任准教授が2021年度の吉野彰研究助成対象者に選ばれました.

研 究 題 目 :準安定構造活性点の集積によるCO2 とアンモニアからのメタン一段合成を目指した高活性ハイブリッド触媒の創製

 

詳細は下記のURLをご覧ください.

日本化学会 URL:https://www.chemistry.or.jp/news/information/post-419.html


2021.11.30

修士2年の樋口仁美さんが第41回水素エネルギー協会大会で学生優秀発表(講演)賞を受賞しました.

受賞講演題目は「二酸化炭素のメタン化のための複合希土類酸化物担持Ru触媒の開発(2)低温調製・活性化処理の効果」です.

おめでとうございます!!



2021.11.1

研究補助員として森岡美季子さんが着任されました.

Memberを更新しました.


2021.10.19

永岡研究室で開発した新型の非貴金属型高活性アンモニア合成触媒に関する研究成果が,下記のメディアで取り上げられました.


2021.10.16

テクノフェア名大2021にオンライン出展しました.

当研究室の研究シーズ/研究成果に関するショートプレゼンをコチラからご覧いただけます.


2021.10.14

永岡研究室で開発した新型の非貴金属型高活性アンモニア合成触媒に関する研究成果が,名古屋大学からプレスリリースされました.また,本研究の成果は10月13日付けでACS Catalysis にてオンライン公開されました.

 

詳細は下記のURLをご覧ください.

名古屋大学 URL: https://www.nagoya-u.ac.jp/about-nu/public-relations/researchinfo/upload_images/20211014_engg.pdf



2021.10.1

佐藤勝俊 特任准教授,M.S. クトゥビ特任講師が着任しました.

Memberを更新しました.


2021.09.14

Outputを更新しました.


2021.09.03

MemberGalleryを更新しました.


2021.04.13

Outputを更新しました.


2021.04.05

新メンバーが加入しました.

MemberGalleryを更新しました.


FY2020

2021.03.25

OutputGalleryを更新しました.


2021.03.11

京都大学,信州大学,九州大学との共同研究「ロジウムを凌駕する高耐久性な多元素ナノ合金排ガス浄化触媒」の成果が,各大学と科学技術振興機構(JST)により共同プレスリリースされました.また,本研究の成果は3月10日付けで国際学術誌Advnaced Mererialsにオンライン掲載されました.

 

詳細は下記のURLをご覧ください.

名古屋大学 URL: http://www.nagoya-u.ac.jp/about-nu/public-relations/researchinfo/index.html

科学技術振興機構(JST) URL:https://www.jst.go.jp/pr/announce/20210310-2/index.html



2021.03.01

OutputGalleryを更新しました.


2021.02.22

我々の研究室が参画する研究開発テーマがNEDO事業として採択されました.CO2を液体合成燃料に変換し,カーボンニュートラルな燃料を高効率で製造する一貫プロセスの構築に取り組みます.

 

詳細は下記のURLをご覧ください。

 

NEDO URL:https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101410.html



2021.01.01

佐藤勝俊 招へい教員(京都大学 触媒・電池元素戦略研究拠点 特定講師)が,2020年度の触媒学会奨励賞を受賞しました.


2020.12.28

Outputを更新しました.


2020.12.23

Outputを更新しました.


2020.12.05

OutputMemberGalleryを更新しました.


2020.11.25

我々の論文がRSC発行学術誌の高頻度引用文献(top 5%)にランクインしました.

 

Chem. Sci., 9 (2018) 2230-2237.



2020.11.23

Galleryを更新しました.


2020.11.22

我々の研究成果が学術誌(Green Chemistry) にInside back coverとしてとり上げられました.

 

Green Chem., 22 (2020) 7760-7764.



2020.11.12

佐藤 招へい教員が2019年度の石油学会奨励賞を受賞し,熊本大会にて受賞講演を行いました.また,授賞式に出席しました.

そのときの様子はコチラ

 


2020.09.28

D1の松永隆宏くんが,第126回触媒討論会(2020年9月16日(水)~18日(金),オンライン)にて学生ポスター発表賞を受賞しました.

 

発表題目:アンモニア酸化分解による水素製造反応の常温起動に用いるRu代替触媒の開発(3) ―バイメタル触媒の開発―

触媒学会・触媒討論会URL:https://catsj.jp/news/8142


2020.09.18

Outputを更新しました.


2020.09.08

我々の研究成果が学術誌(ACS Sustainable Chemistry & Engineering) のSupplemental Coverにとり上げられました.

 

ACS Sustainable Chem. Eng., 8 (2020) 13369–13376.



2020.09.04

ずっと滞っていましたが,4月に配属された4年生を加えたMemberGalleryを更新しました.


2020.08.29

Outputを更新しました.


2020.08.11

Outputを更新しました.


2020.08.01

Outputを更新しました.


2020.04.08

Outputを更新しました.


FY2019

2020.03.11

当研究室の研究発表が第125回触媒討論会の注目発表に選ばれました.

 

発表題目:温和な反応条件下でのアンモニア合成を志向したRu/Ba0.1/La0.45Ce0.45OxにおけるBaの作用機構と高温還元処理の効果

触媒学会・触媒討論会URL:https://www.shokubai.org/meeting/about_topics.html

  

*なお,第125回触媒討論会は新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の影響で開催中止となりました.


2020.02.24

我々の研究成果が学術誌(ACS Sustainable Chemistry & Engineering) のSupplemental Coverにとり上げられました.

 

ACS Sustainable Chem. Eng., 8 (2019) 2726-2734.



2020.02.20

佐藤勝俊 招へい教員(京都大学 触媒・電池元素戦略研究拠点 特定講師)が,2019年度の石油学会奨励賞を受賞しました.


2020.02.17

永岡教授から4月配属予定の学生さんへのメッセージをトップページに掲載しました.

また,ResearchMemberGalleryを更新しました.


2020.02.09

ResearchMemberGalleryを更新しました.


2020.02.09

永岡研究室で開発した新型の高活性アンモニア合成触媒に関する記事が2月4日付日経産業新聞に掲載されました.

 

また,1月23日のプレスリリースの内容が,以下のサイトで紹介されました.



2020.01.23

Outputを更新しました.


2020.01.23

永岡研究室で開発した新型の高活性アンモニア合成触媒に関する研究成果が,名古屋大学と科学技術振興機構(JST)により共同プレスリリースされました.また,本研究の成果は1月14日付けでACS Sustainable Chem. Eng. 誌に受理されました.

 

詳細は下記のURLをご覧ください.

名古屋大学 URL: http://www.nagoya-u.ac.jp/about-nu/public-relations/researchinfo/index.html

科学技術振興機構(JST) URL:https://www.jst.go.jp/pr/announce/20200123/index.html


2020.01.17

Outputを更新しました.


2019.12.05

OutputGalleryを更新しました.


2019.11.26

本年度研究室メンバーの集合写真を更新しました.


2019.11.17

OutputGalleryを更新しました.


2019.10.24

永岡教授を研究代表者とするチームの研究課題が,A-STEP機能検証フェーズ試験研究タイプに採択されました.

参考webページ:JSTプレスリリース


2019.09.01

我々の研究成果が学術誌(Journal of the Japan Petroleum Institute)のFront Coverにとり上げられました.


Jpn. Petrol. Inst., 62 (2019) 220-227. 



2019.08.24

Outputを更新しました.


2019.07.29

院試壮行会を行いました.そのときの様子はコチラ


2019.07.10-12

大分大学から装置の引っ越し(第2回目)を行いました.そのときの様子はコチラ


2019.07.05

波田智子さんの歓迎会をひらきました.そのときの様子はコチラ


2019.06.25-27

大分大学から装置の引っ越し(第1回目)を行いました.そのときの様子はコチラ


2019.06.03

研究室の秘書として,波田智子さんが着任されました.


2019.05.24
試験的に新HPの作成をはじめました.


2019.05.18

我々の研究成果が国際学術誌(ChemPlusChem)のFront Coverにとり上げられました.


ChemPlusChem, 84 (2019) 447-456.

 



2019.04.18
新入生歓迎会をおこないました.そのときの様子はコチラ


2019.04.01

我々の研究成果が国際学術誌(ACS Sustainable Chemistry & Engineering)のFront Coverにとり上げられました.

 

 ACS Sustainable Chem. Eng., 6 (2018) 17258-17266.

 



2019.04.01

永岡勝俊教授が大分大学より着任し,名古屋大学 永岡研究室が発足しました.旧Webページはコチラ